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【2020年】生活が捗るおすすめIot家電アイテムまとめ

家電が大好きハラペー(@harapei2)です。AI(人工知能)やIot(internet of things)という言葉をよく聞くようになりました。

最近は特にIot家電が注目され、便利なものがたくさん世に出てきております。

この記事では、僕自身が『これは良いな!』と思った、生活が捗るおすすめのIot家電をご紹介していきます。

目次(読みたい所に移動)

まず、Iotとは?

Iotとは、internet of thingsの略称です。モノのインターネット。

要は、様々なものにインターネットがつながり、便利な機能を伴ったモノのことです。

インターネットを繋げられる便利な家電製品が続々と販売されています。

ハラペーのアイコン画像ハラペー
Iot家電が生活の質を高めてくれます。

おすすめIot家電

Philips Hue(ヒュー)

hueとはスマートフォンやタブレットなどからアプリを使ってコントロールできる IoT照明システムです。Hue新たに製品に対してSiri音声コントロールに対応します。

フエではありません。ヒューです。スマートフォンでLED電球のオンオフだけではなく色合いを変更することができます。これが非常に便利なんです。夜になったら自動で薄暗い明かりに、朝の決まった時間になったら自動で明るくする設定ができます。

またiPhoneのSiriの機能を使うことで音声でONOFFをコントロールすることも可能。おうちでの生活が便利になりますね。

落し物防止タグ

なくすを、なくす。

これがあれば、ものを無くさなくなります。

ハラペーのアイコン画像ハラペー
携帯電話や財布をよく無くすので、マモリオ活用しようかな。

特にスマホにビットコインなどの仮想通貨を入れて保管してるので、無くすと笑えない…。

ロボット掃除機ルンバ

お掃除ロボットのルンバ。

欲しいんですよね〜。

掃除の時間を大幅に短縮できます。

スマホと連動し、一週間の清掃の予約や細かな動きの設定を行うことができます。ルンバは確実に進化してます。

最新のルンバの値段はちょっとお高めですが旧型は少し安めになっています。

目覚ましカーテン

体内時計を、自然に「起きるモード」にする。

「朝起きられない」「だるい」
その原因は、主に、深い睡眠からむりやり起きたことによる『睡眠慣性』でした。
睡眠慣性とは、目は開いていても脳が起きていない「ウトウト脳」の状態。
その解消には、太陽光が有効と考えられています。
眠気を誘発するメラトニンの分泌をおさえ、
体を「起きるモード」へ。パフォーマンスのよい脳の状態へ。
mornin’は、こうした眠りの科学に支えられています。

人の体は、照度2,500ルクス以上の光を浴びるとメラトニンの分泌が抑制される仕組みになっています。
電灯の光は300ルクス程度ですが、太陽光は曇りの日でも10,000ルクス以上の照度があるとされています。
つまり、朝に太陽の光を浴びるとメラトニンが減少し、スッキリとめざめることができます。
また、太陽の光には体内時計(概日リズム)を整える力がある事も知られており、朝にスッキリとめざめられるだけでなく、
就寝する時間帯に眠気が来るようになり、寝入りも良くなります。

※効き目には個人差があります

設定した時間に、自動でカーテンを開閉できます。太陽の光で目覚めるって大事ですよね。値段も手頃だし、モーニン買ってみます。

便利なAIスピーカー

  • Amazonの『Alexa』
  • Googleの『Google home』

AIスピーカーとは、話しかけると質問に答えてくれたり、連動する家電の操作が行える便利なものです。


AIスピーカーは一家に一台ではなく、一人一台や、一部屋に一台の時代は近いです。

自宅をwifi環境に

iotの便利な機能を使うためにはネットワーク環境が必須。

もしまだ自宅にWi-Fi環境が無いという方は、便利なiot家電を活用するだけでなくスマホのネット使用料節約のためにも自宅のwi-fi環境整備は急務です。

まとめ

ハラペーのアイコン画像ハラペー
全部欲しい。

様々な分野でiotが注目されこれからどんどん商品が出てくるでしょう。しかしメーカーにとっては、多額の開発費がかかり、思ったような利益が取れないといった可能性があります。

ただし、今の生活よりも便利で快適な暮らしができるのであれば、強気の値段でも世界中で購入する方はいるでしょう。なんとかメーカーの方には頑張って開発して欲しいですね。

また、「四人に一人は個人情報を提供ならiot家電を使わない」という報道がありました。これからのセキュリティ対策がIot家電やツールの発展の鍵になるでしょう。

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